国際情勢

国際情勢

韓国の大統領中心の政治システムはどうなっているの?

何かと騒がしいお隣国の韓国。自分も仕事で何回か行ったことがありますが、中国出張のついでに立ち寄った程度なので、韓国についての詳しいことはほとんど知りません。 そこで今回は、お隣...
国際情勢

フランスの大統領の任期中の解任はできない?

現在のフランスの大統領は、2017年大統領選挙に勝ち39歳という若さで第25代大統領に就任したエマニュエル・マクロンですが、彼は史上最年少のフランス大統領にも関わらず、これまでのと...
経済・社会

ビジット・ジャパンの効果と訪日外国人観光客数

最近、街で買物や外食をしていると、よく見かけるのが下の「ビジット・ジャパン」キャンペーンのロゴ。 今回は、この「ビジット・ジャパン」と訪日外国人観光客数について調べてみました。...
国際情勢

弾劾裁判でアメリカ大統領を本当に途中解任することはできるの?

米国では遂に、ウクライナ疑惑でのトランプ大統領の弾劾(だんがい)訴追が始まるようです。米メディアは、下院では過半数以上議席を民主党が持っているため、下院本会議で弾劾訴追決議案は可決...
経済・社会

イスラム教徒の数が急増し2050年にはキリスト教徒数と並ぶ世界

テロだとか難民問題だとかで、世界中のメディアを毎日のように騒がせているイスラム教徒。 皆さんもご存知の通り、イスラム教は西暦610年に「ムハンマド(マホメット)」が唱え、アラー神...
経済・社会

アフリカへの進出を加速し、現地での影響力を急拡大している中国

12億以上の人口を抱え、最後のフロンティアともいわれるアフリカ。 近年、そのアフリカへ中国が進出を加速させ、現地での影響力を急速に拡大させていると言われています。去年8月には、...
日本の政治・行政

日本政府と韓国政府の間でもめている主な問題とその理由は?

もともと、戦後の日本と韓国の間には、戦前戦中と日本が朝鮮(韓国+北朝鮮)を無理やり併合(=占領)した関係から今までも様々な問題があります。しかし、それらの様々な問題は2017年に対...
経済・社会

世界経済の勝ち組ご三家はアマゾン、アップル、グーグル

今現在、世界で最も大きな会社といったらどこだろうか? ふと先日、そんなことを思ったので色々調べてみました。 大きな会社と言っても色々な基準がありますが 今回は・・・、 ...
社会&国際問題

チェルノブイリ事故で脱原発を決意したイタリア国民の勇気

2011年3月に起きた福島原発事故からあっという間に9年が過ぎました。しかし、日本政府ののらりくらりの対応で、未だに被災者の多くは悲惨な生活をし、また「原発反対」という世論の声に押...
国際情勢

30年後の2050年には日本と世界はどうなっているのだろうか?

以前、平成の30年間がどんな時代だったのかを振り返りましたが、今回は逆に「30年後の2050年には日本と世界はどうなっているのだろうか?」を様々な機関の未来予測をもとに考えてみまし...
日本の政治・行政

シンガポールは国の優れた政策によりアジアの中心地へ

今、世界中のグローバル企業が注目している「シンガポール」。そのシンガポールは東京23区とだいたい同じぐらいの面積ですが、ここ20-30年でアジアの中心地として急成長を遂げました。 ...
社会&国際問題

領海・接続水域・排他的経済水域(EEZ)の違いは?

最近、新聞やテレビの報道番組等で「領海」「接続水域」「排他的経済水域(EEZ)」などの難しい言葉をたびたび見かけますが、それぞれどう違うのでしょうか? 自分もはっきりした違いが...
経済・社会

中国共産党員、膨れ上がったその数と質の低下に苦しむ中国

自分が初めて中国(上海)に行ったのは、30年前の1987年。 同時は、まだ兌換紙幣しか使えず、街には懐かしの人民服を来ている人もたくさんいました。 その時代の「共産党員」と言...
社会&国際問題

急速に進む中国の高齢化と労働力不足、2030年頃には深刻化!

なにかと世界を騒がす中国ですが、実は日本同様に2020年以降は高齢化と労働力不足が大きな問題になると言われています。その原因は1979年から2015年まで導入された厳格な人口削減策...
経済・社会

世界のGDPシェアの変遷 ~世界経済勢力図の現在・過去・未来

米国のトランプ政権が誕生して3年が過ぎ、米国の保護主義経済政策はますます加速しています。 そこで今回は、この半世紀で世界の経済勢力図がどのように変わってきたのか、名目GDPの世...
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