中国

経済

驚くべき世界の銀行ランキング 2019年版

「S&P Global Market Intelligence」から、総資産額に基づいた世界の銀行ランキング 2019年版が発表されました。それを元に「世界のメガバンクベスト20行」を見てみました。昨年は、なんと上位4行は全て中国の銀行となっていました。
国際社会

北京の砂漠化問題とPM2.5や黄砂による日本への影響

いろいろマスコミを騒がせるお隣中国ですが、驚くなかれその中国は1960年頃から国土の砂漠化が急速に進み、今では国土の1/4以上が砂漠化しているそうです。 この中国の砂漠化、日本に...
国際社会

中国人を最も疑っているのは中国人

みなさんは、中国人の言うことを信用しますか? 自分は、よほど親しい知りあいの中国人の話以外は、中国人の言うことは信用しません。 その理由は、30年来の親友である中...
国際社会

人口ピラミッドから見た世界と日本の将来

国連の予測では、世界の人口は現在の70億人から、2030年までに約85億人、2050年までには100億人突破、2100年ごろには約112億人にまで爆発的に増加し続けるようです。 そこで今回は、世界の人口ピラミッドや様々な地域と国を人口ピラミッドを見てみた。
国際社会

地球温暖化問題の現状と主要国先進国のCO2排出量の推移

ニュース報道によると、トランプ米大統領が地球温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定」から離脱する方針を決めたとのこと。大統領になる前から「地球温暖化は嘘っぱちだ」と公言してきたトランプ...
国際社会

日本人の中国イメージは大きく変化

先日総理府のHPを見ていたら、日本と中国の関係を見ていく上で面白いデータを発見したので、今回はその一部をご紹介します。 データの出典は、 毎年総理府が行っている「外交に関...
国際社会

急速に進む中国の高齢化と労働力不足、2030年頃には深刻化!

なにかと世界を騒がす中国ですが、実は日本同様に2020年以降は高齢化と労働力不足が大きな問題になると言われています。その原因は1979年から2015年まで導入された厳格な人口削減策...
政治・行政(海外)

中国共産党員、膨れ上がったその数と質の低下に苦しむ中国

自分が初めて中国(上海)に行ったのは、30年前の1987年。 同時は、まだ兌換紙幣しか使えず、街には懐かしの人民服を来ている人もたくさんいました。 その時代の「共産党員」と言...
政治・行政(海外)

領海・接続水域・排他的経済水域(EEZ)の違いは?

最近、新聞やテレビの報道番組等で「領海」「接続水域」「排他的経済水域(EEZ)」などの難しい言葉をたびたび見かけますが、それぞれどう違うのでしょうか? 自分もはっきりした違いがわ...
政治・行政(海外)

核兵器保有国とその保有核弾頭数は?

先日、アメリカ・トランプ政権は、オバマ前政権による「核なき世界」の方針から大きく転換し、抑止力を高めるため核兵器の増強や近代化を打ち出した新たな核戦略を発表しました。 その中では...
政治・行政(国内)

ビジット・ジャパンの効果と訪日外国人観光客数

最近、街で買物や外食をしていると、よく見かけるのが下の「ビジット・ジャパン」キャンペーンのロゴ。 今回は、この「ビジット・ジャパン」と訪日外国人観光客数などについて調べてみました...
政治・行政(海外)

在日米軍の駐留費用負担額っていくら?

世界中が「ビッククリ」し、おー騒ぎしている、米国のトランプ新大統領の誕生。来年2017年1月20日には,「間違いなく」オバマ氏に代わってトランプ氏が大統領に就任します。 そん...
政治・行政(国内)

中国の軍事脅威アップで自衛隊機の緊急発進が激増中

先日のNHKのニュースによると、日本領空に接近した外国軍機などに対する自衛隊機のスクランブル(緊急発進)は、昨年4月~12月までの9ヶ月間ですでに883回に上り、昨年度1年間の合計...
政治・行政(海外)

軍隊も核も持たないはずの日本が世界7位の軍事力評価

アメリカの軍事力評価機関、グローバル・ファイヤーパワー(Global Firepower)が、兵器や兵士の数、質、種類、予算、地政学的条件、資源、軍事同盟国など50の指針をもとに世...
経済

アフリカへの進出を加速し、現地での影響力を急拡大している中国

12億以上の人口を抱え、最後のフロンティアともいわれるアフリカ。 近年、そのアフリカへ中国が進出を加速させ、現地での影響力を急速に拡大させていると言われています。去年8月には、ア...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました