グローバル化

意外な日本一

カツオ類の漁獲量の都道府県別ランキング1位は、なぜか静岡県!?

そろそろ桜の季節が終わり、もう一つの春の風物詩「初ガツオ」が楽しめる季節ですねぇ。 みなさんはその「カツオの漁獲量が多い都道府県」というと、どこを思い浮かべますか?自分はどうして...
社会一般

平成30年間の主な出来事とその中で確実に進んでいた日本の凋落

1989年1月7日に昭和天皇が崩御され、幕を開けた平成も昨年の4月で幕を閉じました。 その平成の30年の間には世界中でいろいろなことがありましたが、自分は未だ頭の中でごちゃごちゃ...
国際社会

30年後の2050年には日本と世界はどうなっているのだろうか?

以前、平成の30年間がどんな時代だったのかを振り返りましたが、今回は逆に「30年後の2050年には日本と世界はどうなっているのだろうか?」を様々な機関の未来予測をもとに考えてみまし...
経済

驚くべき世界の銀行ランキング 2019年版

「S&P Global Market Intelligence」から、総資産額に基づいた世界の銀行ランキング 2019年版が発表されました。それを元に「世界のメガバンクベスト20行」を見てみました。昨年は、なんと上位4行は全て中国の銀行となっていました。
社会一般

コロナのようなウイルス感染症で過去100年で大流行したものは?

今世界中が対応に苦しんでいる中国武漢から広がった新型コロナウイルスによる感染症ですが、3月頃から感染は世界中に拡大し、今では全世界での累積感染者数は1,600万人を超え、死者は60...
国際社会

北京の砂漠化問題とPM2.5や黄砂による日本への影響

いろいろマスコミを騒がせるお隣中国ですが、驚くなかれその中国は1960年頃から国土の砂漠化が急速に進み、今では国土の1/4以上が砂漠化しているそうです。 この中国の砂漠化、日本に...
国際社会

人口ピラミッドから見た世界と日本の将来

国連の予測では、世界の人口は現在の70億人から、2030年までに約85億人、2050年までには100億人突破、2100年ごろには約112億人にまで爆発的に増加し続けるようです。 そこで今回は、世界の人口ピラミッドや様々な地域と国を人口ピラミッドを見てみた。
国際社会

移民の増加で崩壊する欧州社会から学ぶべき日本の将来対策

条約で移民の受け入れが義務化されているEU各国には、毎年60万人の難民が押し寄せているそうです。 そこで今回は、この難民たちの「移民」が国家に与える影響について見てみました。...
政治・行政(海外)

領海・接続水域・排他的経済水域(EEZ)の違いは?

最近、新聞やテレビの報道番組等で「領海」「接続水域」「排他的経済水域(EEZ)」などの難しい言葉をたびたび見かけますが、それぞれどう違うのでしょうか? 自分もはっきりした違いがわ...
政治・行政(国内)

ビジット・ジャパンの効果と訪日外国人観光客数

最近、街で買物や外食をしていると、よく見かけるのが下の「ビジット・ジャパン」キャンペーンのロゴ。 今回は、この「ビジット・ジャパン」と訪日外国人観光客数などについて調べてみました...
政治・行政(国内)

中国の軍事脅威アップで自衛隊機の緊急発進が激増中

先日のNHKのニュースによると、日本領空に接近した外国軍機などに対する自衛隊機のスクランブル(緊急発進)は、昨年4月~12月までの9ヶ月間ですでに883回に上り、昨年度1年間の合計...
経済

アフリカへの進出を加速し、現地での影響力を急拡大している中国

12億以上の人口を抱え、最後のフロンティアともいわれるアフリカ。 近年、そのアフリカへ中国が進出を加速させ、現地での影響力を急速に拡大させていると言われています。去年8月には、ア...
社会一般

すでに日本人の若者が減っている東京の現実!

先日、TVを見ていると「東京の若者が消える」というタイトルの番組がありました。 どうやら、まだしばらくは一極集中が進む首都・東京は今後も人口は増え続けるらしいが、意外にも若者の数...
社会一般

東京がアジアからの不良外国人で溢れる街になる!?

今、政府は予想される「労働力不足」への対応策として、急速な「単純労働対応の外国人労働者の受け入れ拡大」を図るつもりです。しかも、いま国会で議論が始まったばかりなのに、数カ月後の来年...
経済

日本の労働生産性は国際的に見てどれだけ低いのだろうか?

長時間労働が社会問題になるほど「休めない」というイメージが強い日本ですが、現在、 そこで今回は、国際的に見た日本の労働環境と労働生産性について詳しくみてみました。 世界一多い日...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました