少子高齢化

経済・社会

献血率日本一の都道府県は、なぜか北海道!?

よく駅前で見かける献血車ですが、日本赤十字社によれば2016年度の全国の献血者数は約482万9千人で、献血者数を献血可能人口で割った「献血率」は5.7%で、20人弱に1人だそうです...
社会&国際問題

認知症とアルツハイマー病の違いは?

よく耳にする認知症という病気やアルツハイマー病という病気ですが、いったいこの2つはどう違うのでしょうか? 今回はこのこの認知症とアルツハイマー病について詳しく調べてみました。 ...
経済・社会

高齢者ドライバーの驚きの実態とその過失事故への対応策の現状

集団登校の小学生の列や街の商店に車が突っ込んだり、高速道路を気づかずに逆走したり、最近は、毎日のようにニュースで報道されている高齢者ドライバーによる悲惨な交通事故。 しかし、今...
経済・社会

東京の人口ピラミッド推移と地方の人口ピラミッド推移の比較

日本は今後、世界でも類を見ないほど、急激に「少子高齢化社会」をむかえると言われています。 では、いったい日本の人口構造はどのように変化してきて、そしてどのように変化していくので...
経済・社会

特別養護老人ホーム(特養)と有料老人ホームの違いは?

最近、自分のまわりの住宅地では、高齢化社会の到来に備えてか、新しい「老人ホーム」の建設が盛んに行われています。 その老人ホームの中で、「特別養護老人ホーム」通称「特養」と呼ばれ...
経済・社会

団塊世代が75歳以上になる超高齢化社会の到来と2025年問題

みなさんは、「2025年問題」というものをご存知ですか? 最近はこの「2025年問題」という言葉をよく耳にするようになってきましたが、自分はその内容が今ひとつわからなかったで、...
経済・社会

今どきの中学生・高校生は将来の日本と自分をどう考えているの?

これまで様々なデータから「日本の将来」を見てきましたが、どれも暗い未来を暗示しているものばかりです。一方、相変わらず視聴率競争に明け暮れるメディアは、「日本の暗い未来」を封印するか...
社会&国際問題

社会インフラ老朽化問題を安倍政権やメディアはなぜ扱わないのか?

私たちの日々の生活を支えている道路、橋、鉄道、上下水. 港湾、堤防、学校、公園・・・、これらの様々な社会インフラの多くは、今から50年(=多くの社会インフラの耐用年数)以上も前の高...
国際情勢

30年後の2050年には日本と世界はどうなっているのだろうか?

以前、平成の30年間がどんな時代だったのかを振り返りましたが、今回は逆に「30年後の2050年には日本と世界はどうなっているのだろうか?」を様々な機関の未来予測をもとに考えてみまし...
社会&国際問題

急速に進む中国の高齢化と労働力不足、2030年頃には深刻化!

なにかと世界を騒がす中国ですが、実は日本同様に2020年以降は高齢化と労働力不足が大きな問題になると言われています。その原因は1979年から2015年まで導入された厳格な人口削減策...
経済・社会

平成30年間の主な出来事とその中で確実に進んでいた日本の凋落

1989年1月7日に昭和天皇が崩御され、幕を開けた平成も今年の4月で幕を閉じました。 その平成の30年の間には世界中でいろいろなことがありましたが、自分は未だ頭の中でごちゃごち...
社会&国際問題

日本の人口ピラミッドはたった60年でここまで変わってしまった

来年の2020年には、「団塊世代」(1947-1949年生)も、いよいよ70代に突入し、日本の超高齢化社会が加速されます。 そこで、今回は「日本の人口ピラミッド」がこの半世紀弱の間にどのように変化してきたか、そして今後どうなっていくのかを調べてみました。
社会&国際問題

少子高齢化に加え現役層での精神性障がい者の増加

ここ1年余りの間に、数々の失態を重ねている厚生労働省。 その厚労省から先日、「平成30年版厚生労働白書」が公表されました。全体テーマは「障害や病気などと向き合い、全ての人が活躍...
社会&国際問題

中高年のひきこもり「8050問題」が社会問題化している日本

最近マスコミを騒がせている「元農林水産事務次官(76歳)によるひきこもり長男(44歳)刺殺事件」ですが、例のごとくマスコミや評論家は「あーでもない、こーでもない」といろいろと騒いで...
経済・社会

人口当たりの大学数日本一の都道府県は、なぜか京都府!?

みなさんは、「人口10万人当たりの大学数が多い都道府県」というと、どこを思い浮かべますか? 自分は・・・、ダントツで東京都だと思ったのですが・・・、意外にも1位は京都府なのです。...
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